[月刊チャージャー]

コレジャナイロボ THE STORY
あの話題の玩具には壮大な物語が存在した! 毎週更新! コレジャナイロボ THE STORY
Introduction
Introduction 西暦200×年、世界は物に溢れていた。次々と発売される新製品や映画、テレビ番組、マンガ、人々は情報を受け止めるだけで……>>more
Character
Character コレジャナイフロント・コレジャナイロボ操縦士。熱血漢。気性の激しい所もあるが、心根は優しく、正義感が強い。……>>more
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第五話〜第八話
第九話〜最終話
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Topics
帰ってきたザリガニワークス展
コレジャナイロボ幻の建設計画


日時:2011年5月21日(土)〜6月12日(日)
場所:Paul Smith SPACE GALLERY
東京都渋谷区神宮前5-46-14 3F/12:00〜20:00/水曜定休/TEL:03-5766-1788

Paul Smith SPACE GALLERYでは2011年5月21日から6月12日まで、ザリガニワークスによるエキシビション、『帰ってきたザリガニワークス展 〜コレジャナイロボ幻の建設計画〜』を開催致します。

2010年2月に開催され、好評を博した『はたらくザリガニワークス展』から約1年、再びあのザリガニワークスが帰ってきます。今回はザリガニワークス史上最大のボツネタと言われる、特有の偽物感でグッドデザイン賞も受賞した「コレジャナイロボ」の想定実物大身長20mを再現する幻の巨大建築計画を中心に、独創的なヒット商品の影に埋もれて行った、本当にあった「そりゃボツるわ…」というアイデアの数々を紹介します。

「コレジャナイロボ」、「自爆ボタン」等、ユニークな商品企画やキャラクターデザインで知られるマルチクリエイティブカンパニー、「ザリガニワークス」。混沌と創造そのものの表現として、多方面に色んな意味で衝撃を与えた、あの「はたらくザリガニワークス展」から一年。帰って来た彼らの混沌が、切り口を変え再び、より開けっ広げにPaul Smith SPACE GALLERYに展開します。

また、メインビジュアルはフォトグラファー本城直季さんによる撮り下ろしです。Paul Smith SPACE GALLERYでの展示をきっかけにPaul Smith×Zarigani Works×本城直季の夢のコラボレートが実現しました。

※会場にてトークショーを開催します
ザリガニワークス本人達によるボツネタ生説明会。今もなお生み出されているボツネタの数々、その言い訳をお聞き下さい。

トークショー日時:
5月21日(土)18:30〜19:30
5月28日(土)18:30〜19:30
6月4日(土)18:30〜19:30
6月11日(土)18:30〜19:30

※POP-UPショップ開店
期間中同会場B1Fにてザリガニワークスのグッズが買えるミニショップが開店。限定品や先行販売品などをご用意しております。
※今回は土曜日のトークショー以外、基本的に在廊はしておりません。
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■コレジャナイロボ The Variations 妄想:ザリガニワークス 監修:尾関和晴
コレジャナイロボ・カブキ コレジャナイロボ・カブキ
型式:KTK-E01 全高:20m 重量:61t 所属:マジ軍
特性:実験機 パイロット:グレンゾ・マジ
コレジャナイロボ・ケンタウロス コレジャナイロボ・ケンタウロス
型式:KRT-03KE 全高:20.4m 重量:98t 所属:トラウマ重工(株)
特性:陸戦型 パイロット:ゲン・ヤマモト(テストパイロット)
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ザリガニワークス 武笠太郎&坂本嘉種
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太郎商店 ザリガニワークス
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